麻弥です。
本日の稽古には、舞台美術の吾郷さんと音響の高沼さんがいらしてくださいました。
今まで稽古をしてきた寸法が変わる場所がチラホラ。
でも、それもこれも役者の動きなどを考慮しての変更です

舞台美術のラフ画を見せていただいたのですが、『素敵

』の一言w
しかも、その高さや角度全てが計算されているんですよ!!
当たり前の事かもしれないけど、いままで素舞台の経験が多かった私には新鮮だったのです

音響さんの音も、ここにはもっとこういう音の方がいいんじゃないか等、高沼さんが考えに考えて持ってきてくださって演出と意見交換。
楽しい

舞台について真剣に話している時って、本当に幸せ

12月、どんな品川宿が舞台上に表現されるのか、楽しみにしていてください
posted by リバーサイド・アーティスト at 00:00|
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演出助手 古俣の投稿
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